2013年07月06日

久々のブログ!

気が付けば、1年以上も放置しておりました。
長い長い低迷期間を経て、ようやく精神的に復調しつつありますので、またブログを再開しようと思います。

近況をご報告しますと、今月末でいったん独り暮らしを解消して実家に戻ることになりました。
すでに流風は実家に戻っておりますが。

ついでに転職して再出発致します。
ここまで来るのに色々ありましたけれども、もう転職はこれで最後にしたいと思っています。
体調もだいぶ戻りましたので、中断していた資格試験の勉強も再開します。

年齢も年齢なので、脳が受験勉強に耐えられるうちに頑張ろうと思っています。
今回は資格試験に専念するため、残業のない職種に変えてのチャレンジです...当然給料も大幅にダウンしますので、早く試験に受かって元の職種に戻りたいと思います。

10月くらいまで妹がお産のために帰省しますが、一緒にワンコも連れて来るらしく、初の4ワン生活に突入します(笑)
犬種はテリアではなくフレンチブルらしいです...暑さに耐えられるのかとっても心配です。
赤ん坊の世話は専門外なのでやりませんが、勉強とワンコの世話を頑張りたいと思います。

以上、簡単なご報告でした。

ニックネーム ay at 16:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月23日

フィギュアスケート・国別対抗戦に思う(2)

今日は最初から本題です(笑)
お嫌いな方は、素人がほざいてるとスルーしてくださいね顔(イヒヒ)

さて...ペアのトラン選手が日本国籍取得の意向を示しました。
右ソース
世界でも国籍取得が難しいとされる日本...現時点で、いくつかの条件を満たしていない彼。
ソチまでに国籍取得を可能にするのは”特例”頼みって...今更無理でしょう。

何しろ、お役所は”特例”がお嫌い。
何か問題があったら自分の出世に響くから。
でも知らないところで”特例”を認めてるんだけどね...自分のメリットになることに限り。

それ以上に、スケ連がトラン選手に圧力をかけたのではないかと心配です。
今の時点では彼は日本のスケ連に所属してるので、例え高橋選手がカナダ国籍を取得したとしてもカナダからソチOPに出るのは無理でしょう。
彼だけでなく高橋選手がソチOPに出るにはトラン選手の国籍変更が必要...とか、いらぬ心配かしら?

トラン選手が本当に自分で決断してくれたのなら、署名でもなんでもして応援するけど。
まぁ、他国籍の高橋選手とペアを組んだ時からずっと考えてきたと思いますが...今は静かに見守りたいと思います。
厳しい中で直訴するには”今しかない”絶好のタイミングでもあるのよね(あのスケ連が計算づくで...以下、自粛)...橋本聖子がどこまで頑張れるのか、にかかっているのが一番不安だがたらーっ(汗)

かわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいい

...話は変わって、シングルは...女子は...いいや(笑)
今後輝きそうなダイアの原石を見られただけで。
体形変化の時期を乗り越えてくれることを願うのみ。

...男子は...ガス抜きで終わりましたね、ホント。
女子もガス抜きと思ったけど、男子よりは若干まともだったかも。
男子は...高橋選手、ジュベール選手、レイノルズ選手、別の意味でPの点数が理解不能でした。

来季もおそらくこのパターンで終わるのね、とウンザリした。
高橋選手が金メダルを取るには、今季の世界選手権の羽生選手のパターンで攻めるしかないような気がする。
SPではFPで第2GPに入れるような点数の構成にする(4回転入れずに3回転のみで体力温存&ジャッジの油断を誘う)→FPで超神演技(4回転×2&3A×2(1つの3Aはコンボで後半)&完全ノーミス)...ただし、この状態でもPの3,4ミス位は必要。

なんか、書いてて馬鹿らしくなったけど、今季のあの状態を見ればFPで第1GPにいたら滅茶苦茶下げられるのが目に見えてるので、羽生選手のように第2GPにいて油断させるしかないような気がする(羽生選手の場合は計算とかではなかったけど)...私の下らない予想が外れるのを祈るばかり。
...なんだかなー、もうちょっと楽しく観戦がしたいよぅ。
今の状態では試合観戦なんてISUのお財布になるようなものなので、絶対に行かないけど...そのうち本当に呆れてネット観戦すらしなくなるかもたらーっ(汗)
ニックネーム ay at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | フィギュアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月22日

フィギュアスケート・国別対抗戦に思う(1)

少々近況報告を。

今年の試験は結局受けることができなくなりました。
私も出張が重なり忙しさを言い訳にして最後にミスったのですが、今回の件は面白いように?不運が重なったとしか言いようがないので...ま、しょうがないです。
来年にこの悔しさをぶつけようと思います。

次に、転職の件。
こちらは次のステップへと進み、今のところ順調です。
事務所にしようか企業にしようか悩みましたが...仕事的には企業の方が面白いので、今のところは1社受けてダメだったら事務所も考えるというスタンスでいます。

今回の転職では失敗はできないので、会社の規模から事業・業務内容、福利厚生、転勤の可能性...色々検討しました。
企業なので転勤の可能性は否定できないけど、おそらく私の希望の職種だと、会社規模から考えて転勤させるメリットはないだろうなと...ま、合併とかがあれば別ですが。
それ以外では、これ程希望と合致した会社はないんじゃないかと思うので、次の面接では頑張ろうと思います。

あと、最近のおぼっちゃまは...こんな感じ下



遊んで欲しい感じ(笑)



拡大図(笑)
まぁ、普通に可愛い顔(メロメロ)
こんな感じで、おぼっちゃまも元気ですGood


かわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいい

それでは、本題へ。
え?前置きが長い?
ま、趣味の話ですがほぼ文句なので...興味のない方はここで簡単に終われるよう工夫いたしました(笑)

で、国別ですが...日本が優勝したのは嬉しいのですけど...完全なガス抜き大会で終わったのがどうも気に入らない。
そもそも、こんな時期にアイスショー紛いの試合?をやる必要があったのか疑問だし。
アイスダンスのクリス選手なんて怪我をしていて、それでも補欠がいないので棄権できずに出場させられて...来季に響いたらどうするつもりなのでしょうね、スケ連は(怒)

平松とかいうスケ連の幹部が、テレビの番組で「国別開催は私の功績」的な発言をしていましたけど、功績というほど選手にメリットがあるとは思えないんですが。
確かにスケ連にはお金が入ってくるので、組織的には功績かもしれませんけどね。
組織のために出場を強いられる選手はたまったものではないですが...しかも、補欠が出せないほど人材のいないペアとアイスダンスは彼らの棄権=団体の棄権ということになるので、何があっても強制的に出場させられるという理不尽な状態。

シングル男子の羽生選手が怪我でも欠場できたのは、きちんと補欠(今回は小塚選手)を出せたからですよね。
本来なら、これが当然の対応なのですけど...こういう事態に備えてペアやアイスダンスの人材発掘をせずに、テレビで自分の功績(功績と言えるのかも疑問だけど)だけを堂々と語る神経が信じられません。

...長くなりそうたらーっ(汗)
次回へ続く。
ニックネーム ay at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | フィギュアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月05日

それでも彼女は戦い続ける

ただの出張疲れかと思いきや、インフルでした〜(笑)
会社を3日も休んでおりますが...暇すぎる。
タミフルのおかげで熱も下がったのはいいのだけれど、やることなくて無性に仕事がしたくなった。
やっぱりワタシは外で働いていないとダメみたい。

...で、前置きは置いといて〜、すごくいい記事を見つけたので、ブログに記録しておきます。
浅田選手に関する記事なんですが、物凄く本質をついているというか...どうして日本の記者がこういう記事を書けないのか不思議に思います。
ひらめきソースはココ

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Mao Asada - The fight must go on


April 04, 2012

                                     By Vladislav Luchianov

I think a lot of skating fans watching performances of Mao Asada at the World Championships in Nice thought: “Why she is trying again that difficult triple Axel? What is this fight for? She can execute just double Axel and then add a cascade of some triple - triple. With her really high components she could take the gold for sure! And now she finished just sixth!” At first I thought this way too.

But I thought so until I saw her confident look in the “kiss and cry” corner. Mao didn’t want to win this championships by using the way, which is usual for the majority of others. She needed her triple Axel. Why? Because she likely thinks other way. She has absolutely different strategy and tactics.

The interesting thing is that she no needs to prove anything and to anyone. She is already the 2010 Winter Olympic silver medalist, a two-time (2008 & 2010) World champion, a two-time (2008 & 2010) Four Continents champion, a two-time (2005-2006 & 2008-2009) Grand Prix Final champion, the 2005 World Junior champion, the 2004-2005 Junior Grand Prix Final champion and a five-time (2006-2009, 2011) Japanese national champion.

But there is a big feature of this figure skater - work for the future; for the prospect. She understands that ladies single skating will become more difficult, whether we like it or not. It will be different already in the next season, when at the big stage will appear the stars of junior skating, such as Elizaveta Tuktamisheva, Adelina Sotnikova, Gracie Gold and others.

These juniors can’t imagine winning the major competitions without, for example, the cascade of triple-triple jumps. It is also a very difficult element and it’s sad that its base value is lower than that of triple-double-double cascades, which is simpler. They will definitely work on improvements of their programs and Mao perfectly knows it. This is called the work for the future.

This Japanese figure skater does not need a simple victory. She needs a convincing victory, which leaves no chance for rivals and no doubts for all others. This season she has done much for this goal. Mao has all the complex technical arsenal of the modern ladies skating. The only element which still remains unstable for her is triple Axel. But there is a progress too. In her free skate program in Nice her triple Axel could be executed but, in my opinion, she went on it with too much power. But nothing is wasted. No doubts that she will take into account all mistakes, will work hard on them on trainings and it’s very likely that she will achieve the desired result.

All this can be compared with victories of ancient Rome. Those of you who are familiar with history knows, that the Romans almost always lost every first battle. But they are very well learned the lessons, discovered the rivals, worked on improvements and then achieved tremendous victories and conquests in really big and the most significant fights. Victories of various medieval kingdoms look very modest on this background.

All that distinguishes Mao Asada from many others. She can afford to lose the world championships, which takes place every year, but when she wins, her victories are really immense.

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浅田選手がジャンプの矯正を行うと宣言した時に、「いずれ3Aを飛べる選手が出てくる。」と言っていました。
実際、ロシアのジュニアの選手で練習で3Aを飛んでいる子もいますし、これから取得できる可能性のある選手もいます。
アメリカのジュニアの選手で4回転ジャンプを跳んでいた子もいたので、ソチでは高難度のジャンプ合戦になることも予想されます。
下線を引いたところにこれらのことが書かれていますが、浅田選手はそういったことに危機感を覚えてジャンプの矯正を決意したんでしょうね。

今回の世界選手権では、残念な結果に終わった彼女。
彼女のFPは、実は怖くて見ることができなかったのですが、この記事を読んで勇気を出して見てみたら...ジャンプは残念だったけど、ほかの要素はレベルが上がったと素直に思えたんですね。
以前よりスピードが増したので、リンクの状態(今回のコンディションは最悪だったらしい)に合わせて短期間でジャンプのタイミングを微調整できなかっただけなんじゃないかと。



ホームリンクでは3Aも飛べていたとのことなので、浅田選手にとってはショックだったんじゃなかろうかと推察しますが...。
でも、ジャンプの矯正をはじめて1年半...佐藤コーチの言う、「あと少しのところが難しい」という段階まで辿り着いたんですね〜。
通常なら3年かかるところを1年半でこの状態ですから、多分、来季は攻撃的な浅田選手に出会えるのではないかと今から楽しみです。
お疲れさまでした!

...しかし、お客さん少なすぎない???男子の時も思ったんだけど。
このまま順位操作ばかりやってると、最後の砦の日本(ファン&スポンサー)からも見放されて終わりそう。
自業自得だけどね...独り言でした〜。



ニックネーム ay at 21:24| Comment(0) | TrackBack(0) | フィギュアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月02日

【英EURO SPORT】2012 世界選手権男子シングル競技結果【総括】



取りあえず、少しだけ怒りが収まりました...解説者も同じようなことを思っていたのね。
他のブログで見たのだけれど、各国の放送はかなり言いたい放題で笑えた。
日本の解説はつまらないし、アナウンサーとタレントは不要。
多少マシなNHKで放送してくれないかしら?
ニックネーム ay at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | フィギュアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月01日

予想通りの茶番劇をありがとう

海外出張の後に大阪&別府での仕事をやっつけて参りました。
...疲れた、ホントに。
上司曰く、別府は予算が余ったからご褒美だそうで...ぶっちゃけ、休ませて欲しかったんですが。
オッサン世代とは感性が違うのですパンチ

さらに運悪く湯たんぽで低温やけどなんぞしてしまい、温泉に入れなかったし...というか、大浴場が嫌いなワタシは内湯が無いと嫌なんです(左ただのワガママたらーっ(汗)
そんな感じで、別府まで行って仕事だけして帰って参りました...だって、ワンコが心配だしっあせあせ(飛び散る汗)

...で、本日は久々に流風と共に自宅に帰って来たけど、上の文章を読んでわかる通り超機嫌が悪いのです。
原因は、アレですよ、この時期楽しみにしているフィギュアスケートですむかっ(怒り)

アイスダンスは怪我が治ったばかりでしょうがないと思いましたけど、ペアで銅メダル、シングル男子で銀&銅メダル、シングル女子で銅メダル...非常に素晴らしい結果でしたぴかぴか(新しい)
選手の皆さん、本当にお疲れさまでしたexclamation×2
たくさんの感動をありがとうexclamation×2
...で、終わるはずだったのに...のにexclamation×2

数年前から酷い採点が罷り通って、ISUが勝たせたい選手を勝たせている印象は否めなかったけど...ここにきて、もはや隠そうともしなくなりましたね。
今回は一部(?)LIVEだったので、今まで某テレビ局の編集(捏造)で隠されてきた観客のブーイングもしっかり聞こえました。
ホントはストリーミングで観たかったのですが、実家にいたので仕方なく某テレビ局の放送を観てやりましたけど。

でも...今回のブーイングはハッキリ聞こえるくらいだったから、もちろん選手にも聞こえている訳ですよ。
これが、例の飛べない豚...いや、メッキメダルの♀だったら、ざまあみろとせせら笑う所ですけど(怒りモードでゴメンナサイ)...男子シングルの優勝者、確かな技術はあるし努力してるのも分かるので、ジャッジに対するブーイングだとしても気の毒な気もします。
(ワタシの感性では、この方に表現力があるとは到底思えませんがっむかっ(怒り)

ただ...彼のプロトコルを見ると怒りがこみ上げてしまうのです。
SPの上位では、ブレジナ選手、高橋選手、ジュベール選手の点数が下げられ、FPの上位では、高橋選手、ジュベール選手の点数が下げられているという印象でした。
特に、高橋選手に対しては徹底的に下げたという感じ。
FPの点数が出た瞬間の、彼のコーチと振付師の顔が忘れられません。

羽生選手の演技に涙し、その後は一つのミスも許されない緊迫した場面でほぼノーミスの選手に拍手し、ミスをした選手に頑張ってと声をかけ、高橋選手の演技にスタオベし...あ、部屋でやってるので外から見たら危ない人ですよ、ワタシ(笑)
で、最終演技者の得点をみてガックリ...茫然自失。
せめて2点以内でカナダの方が勝っていたら、まだ渋々納得できたものを...あの点数ですよむかっ(怒り)

少し前まで、トータルパッケージとか意味不明な弁明をしてた記憶があるのだけど、SP・FP通してほぼノーミスのジュベール選手の点数はexclamation&question
彼も4回転入ってますけど...スケーティング・スキルが多少劣るにしても、要素抜け他、いくつかのミスすら補えるスケーティング・スキルって何exclamation&question
そもそも、スケーティング・スキルなら小塚選手、高橋選手、アボット選手も負けてはいないはずexclamation×2

...ここ数年の鬱憤が...失礼致しました。
女子の採点が比較的まともだった(男子比で)のが救いでしたけど、ワタシの大好きな鈴木選手がメダルを取ったのは嬉しかったけど...ホントにやり切れない思いで一杯な世界選手権でした。
来年は...カナダで開催されるので、同じような茶番劇が繰り広げられると思うと憂鬱です顔(泣)

最後に...個人的に素晴らしいと思った高橋選手、羽生選手、ジュベール選手(FP)、鈴木選手(FP)、高橋選手&トラン選手(FP)の画像を残して終わりにします。
選手の皆様ほか、ファンの皆様も色々とお疲れさまでした...。

☆高橋選手SP☆


☆高橋選手FP☆


最後の最後でキメましたね。
素敵なブルースをありがとう。
ブルースの気だるい感じを表現できるのは高橋選手だけだと思う。
...こういうのを『表現力』というのでは?

☆羽生選手SP☆


☆羽生選手FP☆


ハラハラ・ドキドキしたロミオでした。
ジュリエットは何処へ?という感じでしたけど(笑)、確か原作のロミオも17歳くらいだったかと思うので、リアル・ロミオを表現できるのは今の時期だけですよね。
でも、本当に上手くなったなぁ...まだ粗い部分もあるし、体力にも問題があるけど、あと2年でどれだけ伸びるのか、ゾクゾクします。
喘息持ちだと聞いたので、演技後に大丈夫なのかちょっと心配してしましました。

☆ジュベール選手FP☆


ぴかぴか(新しい)復活黒ハート黒ハート黒ハート

☆鈴木選手FP☆


ホントに楽しそうに踊ってる...スピード、増したのでは???
ちょっとのミスが惜しかったけど、これで引退なんて言わないで〜あせあせ(飛び散る汗)
来年も鈴木選手の演技が観たいよう。

☆高橋選手&トラン選手FP☆


演技中と演技後のギャップが(笑)
でも、素敵なカップルですね。
国籍の問題はあるけど...何とかOPに参加できないものか。
ニックネーム ay at 22:47| Comment(0) | TrackBack(0) | フィギュアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする